
木村建設は、建設分野の健全性と地球環境にやさしい取り組みの一環として「産業廃棄物処分業」を展開しています。 数多くの実績と経験で培ったノウハウで「工事現場を知る、リサイクル業者」と高い評価を獲得しています。 そして、木村建設では社会と業界の発展を願い、時代にあった工法や仕組みを提案・確立し、「建設工事の効率化」と「コストカット」に果敢に挑戦してまいります。
5つの工場の総合力により、幅広い建設現場のニーズに貢献
第1リサイクル工場
受入:がれき類、ガラスくず
コンクリートくず及び陶磁器
販売:再生砕石、再生砂、他
第2リサイクル工場
受入:建設汚泥、混合廃棄物
レンガ、ALC、日本瓦、特大ガラ
販売:流動化処理土、改良土、他
国立リサイクル工場
受入:がれき類、ガラスくず
コンクリートくず及び陶磁器
販売:再生砕石、再生砂、他
大和改良土プラント
受入:建設発生土
販売:再生砕石、再生砂
流動化処理土
青梅インター工場
販売:再生砕石、再生砂
「土木」と「リサイクル」の技術の更なる発展を目指す
木村建設では「土木」と「リサイクル」の技術の更なる発展を目指して、様々な取り組みを行っています。リサイクル品質の向上、納期の短縮、コストダウンなど大きな効果を生み出しています。ここに次世代を見つめた木村建設の技術と取り組みを紹介します。
フラットゲート車配備
良質な流動化処理土を提供
単粒R4号、再生砂を大量供給
泥土改良から汚染土壌対策まで
近年の安全問題に対応
徹底した品質保証体制を確立| 2012年05月18日 | ホームページをリニューアルしました。 |
|---|---|
| 2011年12月01日 | 混合廃棄物の取り扱いを開始しました。 |
| 2011年12月01日 | 青梅インター工場、粒度調整プラント稼働開始しました。 |